諸々の理由から過小評価された作品や埋もれがちなマイナーな名作にもスポットを当てる独立系の映画賞、日本映画プロフェッショナル大賞(略称・日プロ大賞)の成り立ちと、同賞復活にかける想いが綴られています。
日プロ大賞は、第19回授賞式イベント4月開催に向けて準備中です。
エッセイでも触れられた日プロ大賞の舞台裏や、日プロ選考委員による18年にわたる選考結果は、「映画賞を一人で作った男 日プロ大賞の18年」に掲載されております。興味を持たれたかたは是非ご一読ください。
![]() | 映画賞を一人で作った男 −日プロ大賞の18年− 大高宏雄(編・著)(2009/11) 愛育社刊 サイズ:21cm / 329P ISBNコード:9784750003702 ![]() |
[日本映画プロフェッショナル大賞公式サイト]







